徳島県で、ブランド地鶏・阿波尾鶏の飼育経営をしてみませんか?

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増産の取り組み

現在の出荷羽数は約200万羽。これは日本一の出荷羽数ですが、徳島県は更なる目標を立てて努力しています。

しかし、目標達成には鶏舎不足・担い手不足という重大な問題が立ちはだかっています。

現在の生産羽数は約200万羽。そこから300万羽、500万羽、1000万羽と生産羽数を増やし、更なる目標の舞台を世界へとする努力をしています。

現在の200万羽から300万羽、500万羽、1000万羽。そして世界を目標に掲げ、一緒に阿波尾鶏を飼育経営して行きませんか?


担い手対策

  1. 鶏舎の確保(ものづくり)
    • 修繕が必要な空鶏舎の再生利用
    • 組合員が利用できるレンタル鶏舎の設置
  2. 生産者の確保(ひとづくり)
    • U・Iターン者等に対する新規就農の募集
    • 新規就農にむけた現場実習
  3. 消費拡大対策
    • 海外輸出を含めた販路拡大
    • 新加工品開発など新分野への販路拡大
阿波尾鶏増産には、あなたの力が必要なのです!